“想い”を つくり つなげるための
考え方と進め方

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企業さまと対話して「芯」を見つけます

まず最初のステップは対話からはじめます。
トムテの客観的な視点から企業さまや企画を深掘りしていくことで本質を洗い出し、
パーパスや強みといった「芯」を見つけていきます。

そこでフォーカスした「芯」をカタチにしていくと
伝えるべき “想い” 、つまりお客さまの潜在意識に響くベネフィット
となります。

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“想い”をつなぐ仕組みをつくります

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見つけた「芯」をもとに
アイデアを考え、企画案や事業構想案を策定します。

全体の振り返りと
次のステップへの
対策を​検討します。

試作を重ねながら
“想い”を具現化して
いきます。

トムテは企業さまと「二人三脚」となって
さまざまなステップを共に歩みながら
「芯」を育てていきます。

企業さまが届ける“想い”は
お客さまにとって特別な価値となり、
好意や対価という“想い”で
​企業さまに還元していただけます。

この循環をくりかえすことで、
企業さまや商品に対して好印象を持ったファンが増えていきます。
また、そのイメージを持続させるためにも
お客さまへのコミュニケーションは常に一貫させる必要があります。
これがいわゆる【ブランディング】活動です。

上記の進め方は、中小企業さまの産業競争力向上に寄与する手法といわれている【デザイン経営】をベースに、

トムテ独自の考え方として再構成したワークフローです。
 【デザイン経営】については2018年に「経済産業省 特許庁」が「産業競争力とデザインを考える研究会」の報告書として、

  【デザイン経営】宣言 を取りまとめていますので、詳しくは ホームページ をご覧ください。